TOPICS

青森県三戸町アップルビール生産プロジェクト 災い転じて福と為す守り札復刻プロジェクト

PROJECT

株式会社YAEN地方創生ファンド

目標金額を達成し、このプロジェクトはサクセスしました。お申し込みいただいた皆さま、ありがとうございました!

=He & bar=「Tanimachi(タニマチ)」プロジェクト

目標金額を達成し、このプロジェクトはサクセスしました。お申し込みいただいた皆さま、ありがとうございました!

株式会社YAEN起業プロジェクト

目標金額を達成し、このプロジェクトはサクセスしました。お申し込みいただいた皆さま、ありがとうございました!

バッグブランド「Hanaa-fu」プロジェクト

目標金額を達成し、このプロジェクトはサクセスしました。お申し込みいただいた皆さま、ありがとうございました!

神戸生まれのブランド「ATAO」プロジェクト

目標金額を達成し、このプロジェクトはサクセスしました。お申し込みいただいた皆さま、ありがとうございました!

PRESS

日経新聞掲載 読売新聞掲載

Information

シーソー背景 プロジェクト
シーソー台
事業者

【購買型】地球上の2人に1人が観ているツール・ド・フランスの取材で、ロードレース界を盛り上げたい!

募集受付は終了いたしました

このプロジェクトの推薦者からのコメント

ENOKIさんとお会いしたのは、とあるイベントでした。

「今度、クラウドファンディングをやりたいと思ってるんです。」

熱い想いを語ってくださいました。

マイナースポーツの現状は苦しいです。
トッププレイヤーでも生活が苦しいという話を聞きます。

このプロジェクトが少しでも貢献になれば嬉しいです。

若き、熱い想いをぜひ応援してください。

宙とぶペンギンパートナー/地方創生会議Founder 小幡和輝

▼ご挨拶

数あるプロジェクトの中からご覧いただき、ありがとうございます。

こんにちは、スポーツライターのENOKI(@enoki0520)です!

スポーツライターのENOKI

プログラミング未経験から文系SEとして新卒入社した企業を1年で退社し、今年の4月からフリーランススポーツライターに転身しました。

スポーツ以外の記事の執筆もこなしながら、個人ブログ・ENOSPOでは、世界陸上ロンドン2017やジロ・デ・イタリア2018の情報を発信しています。

【ブログの実績】

 上記リンクより、各大会の記事をご覧いただけます。

 大会以外の記事で、多くの方に読んでいただいているスポーツ関係の記事です。

【スポーツライターとしての実績】

cyclowired.jpでの記事の執筆 ●紙媒体での執筆
  • ・『Yell sports 埼玉 Vol.7』(7/5発売):箱根駅伝に出場した選手へのインタビュー記事を書いています。

  主に執筆を担当しています。

▼プロジェクトで実現したいこと

世界の2人に1人が観ているツール・ド・フランスの取材でロードレース界を盛り上げたい!

世界の2人に1人が観ているツール・ド・フランスの取材でロードレース界を盛り上げたい! 引用元:大会公式サイト/この地図の左中央から時計回りにフランスを一周します。

まずは知らない人のために、ツール・ド・フランス(以下:ツール)について3行で説明します。

ツール・ド・フランス(le Tour de France/@letour

地球上の2人に1人が視聴しているといわれる、世界最大の自転車ロードレース(大会期間:レース21日+休息日2日) 夏季オリンピック、FIFAワールドカップとともに世界三大スポーツイベントに数えられる フランス全土を周るので、観光地ではないフランスの美しい風景や自然を楽しめるのも醍醐味

わたしは大会主催者・ASOが公式に発行するプレスパスで取材に行きます。

▼このプロジェクトをやろうと思った理由

このプロジェクトを立ち上げた理由は2つあるので、順に説明します。

1.”初ツール取材”の記録をシェアしたい!

公式プレスパスでサイクルロードレースを取材するのは、今回が初めてではありません。
ですが、わたしにとってはツールの取材はもちろん、海外レースの取材もこれが初めてです。

この”初めて”の視点で感じることをシェアしたいと思い、プロジェクトを立ち上げました。

この視点はツール取材歴●年のベテランの先輩方が持っていない、わたしだけの視点だからです。

現地観戦をするようなファンなら、日本のサイクルロードレース取材の第一線で活躍されている方のイベントで、取材の裏話を聞いたことがある人も多いはず。彼らのようなベテランの話は多くの経験に基づいていて、今のわたしには到底話せない内容ばかりです。でも、逆に取材になれているので「当たり前」としてスルーされて、表舞台に出てこないことも少なからずあると思います。

初めてのツール取材、初めての海外取材は、わたしにとっても二度とできないことです。なので、二度と見ることがない視点で見たこと、感じたことをブログで発信したいと思います。

また、スポーツライターになりたいと思っていた学生時代、リアルな取材活動の情報を探しても見つけるのは至難の業。わたしが新卒でスポーツライターにならずに一度就職をはさんでいる理由の1つは、情報が少なすぎることへの不安でした。いまもYahoo!知恵袋などを見ると、スポーツライター志望の人の質問が多く見受けられます。

1年目スポーツライターの実体験の1つを提供することで、過去の自分と同じように情報を探している人たちの手助けをした位と思い、このプロジェクトを立ち上げました。

2. クラウドファンディングのプロジェクトにすることで人を巻き込み、日本のロードレース界を盛り上げたい

日本のロードレース界を盛り上げたい

情報をシェアするだけならブログに投稿すればおしまいなのに、なぜクラウドファンディングにする必要があったのか?それは、ブログで一方的に発信するだけでなく、ファンを可視化して多くの人を巻き込みたいと思ったからです。

フリーランスのスポーツライターの取材費は、基本的に自己負担です。記事になってはじめて原稿料や写真代を回収できるし、イベントを開催したり写真を販売したりすることで、取材費用を回収します。しかし、現在のわたしには残念ながらイベントを開く集客力がなければ、原稿料以外で取材費用を回収する方法もありません。

今回の取材はビジネス的にはダメなのですが、経験を買うつもりでフランスに行きます。

でも、数十万円を払って、ただ取材して「いい経験になった」と思って帰国するのはもったいない。それなら、クラウドファンディングを通してわたしの存在と活動を多くのひとに知ってもらいたい。さらに、わたしの考えに共感してくれて、ツール取材後もわたしを応援してくれる人を見つけたいと思いました。

わたしの考えに共感してくれる人をただ見つけるだけでなく、その人を巻き込んで一緒に競技を盛り上げたいと思っています。

ロードレースも日本ではまだメジャーとは言いがたく、「もっとメジャーになってほしい」と思っているファンは少なくありません。わたしがスポーツライターを志した最初のきっかけも、好きな競技をもっとメジャーにしたい、盛り上げたいという気持ちでした。

自分の発信はもちろん、多くのひとと一緒にツールやその後のロードレースを盛り上げたいと思っています!

▼資金の使いみち・旅程

1. 資金の使いみち

今回の目標金額は300,000円です。資金の使いみちは、主に次の4つを想定しています。

  • 1.フランスへの渡航費(成田空港~シャルル・ド・ゴール空港、シャルル・ド・ゴール空港~羽田空港)
  • 2.フランスでの宿泊費(13泊)
  • 3.フランス国内での交通費(ガソリン代を含むレンタカー代と電車代)
  • 4.食費やリターン、その他

内訳は次の通りです。

  • 1. 83,000円
  • 2.約90,000円
  • 3.約84,000円
  • 4.約63,000円

航空券代以外はレート次第なので正確な金額を算出できませんが、おおまかに上記のように検討しています。

機内

2. 旅程

  • 7/3       日本発、翌日フランス着
  • 7/4 ~ 7/17 ツール・ド・フランス取材
  • 7/17 ~ 7/18 観光★
  • 7/19       フランス発、翌日帰国

※全体ではフランスで15泊しますが、最後の2泊(★)は取材に関係ないので自費です。

▼リターンについて

支援金額は1,000円、3,000円 2種類のリターンをご用意しました。リターンにある現地レポートは、後日公開するブログに掲載しない情報もリターン限定でシェアします!

※全支援共通リターンとして、ブログ・ENOSPOでお名前やSNSアカウント、ブログなどのご紹介を予定しています。

※ブログ先行公開は、今回のフランス滞在中の記事すべてが対象です。
※☆がつくリターンは、ご指定いただいた住所への配送対象です。

●1,000円:

リターン1
  • ・全支援共通リターン(ブログでのご紹介)
  • ・お礼のメール
  • ・現地レポートブログの1週間先行公開(先行公開限定内容あり)

●3,000円:

リターン2
  • ・全支援共通リターン(ブログでのご紹介)
  • ・お礼のお手紙☆
  • ・現地の写真現物2枚(選択不可)☆
  • ・現地レポート☆
  • ・現地レポートブログの2週間先行公開(先行公開限定内容あり)

▼最後に

初めてのクラウドファンディングですが、このプロジェクトを通じて一人でも多くの人にロードレースの魅力が伝われば幸いです。また、スポーツライター志望の人たちが必要としている情報をすこしでも多く届けたいと思います。

少しでもこのプロジェクトに共感していただけましたら、ご支援のほどよろしくお願いします!

※こちらのプロジェクトは、All in型のプロジェクトです。

All in型は、目標金額を達成したかどうかに関わらず、プロジェクト自体は実行可能でリターンをお返しすることができる場合に設定されます。お申込みいただきますと、毎月末ごとに申込情報を取りまとめ、クレジットカード会社を通じてご請求をさせていただきます。またその都度、リターンの提供に必要な情報を事業者に対してお知らせいたします。

※申込期間の延長について

こちらのプロジェクトの申込期間は2018年7月18日12:00まででしたが2018年7月31日12:00まで延長しました。

ENOKI

スポーツライターのENOKI

プログラミング未経験から文系SEとして新卒入社した企業を1年で退社し、今年の4月からフリーランススポーツライターに転身しました。

スポーツ以外の記事の執筆もこなしながら、個人ブログ・ENOSPOでは、世界陸上ロンドン2017やジロ・デ・イタリア2018の情報を発信しています。

【ブログの実績】

 上記リンクより、各大会の記事をご覧いただけます。

 大会以外の記事で、多くの方に読んでいただいているスポーツ関係の記事です。

【スポーツライターとしての実績】

cyclowired.jpでの記事の執筆 ●紙媒体での執筆
  • ・『Yell sports 埼玉 Vol.7』(7/5発売):箱根駅伝に出場した選手へのインタビュー記事を書いています。

  主に執筆を担当しています。

購買型・寄付型プロジェクトでご利用可能な決済方法

・クレジットカード(VISA・MASTERCARD)/ 分配金等利用

キャンセルについて

申込みをした日から起算して8日を経過するまでの間に、運営者を通じて事業者に書面または電子メールによる解約を申し出た場合には、契約のクーリング・オフ(無条件解約)が可能です。その際、既に支払済みの金銭がある場合には返金されますが、銀行振込に際して振込手数料が発生する場合にはお客様にご負担いただきます。また、当該金銭に利息は付きません。なお、プロジェクトへの応募額が申込期間内に定められた目標募集額に到達しなかった場合、返金・キャンセルされる場合がありますが、銀行振込に際して振込手数料が発生する場合にはお客様にご負担いただきます。また、当該金銭に利息は付きません。

ツール・ド・フランス2018、いよいよ開幕です!

2018/07/06

こんにちは、ENOKIです。

今年のツールの開幕地、西部ペイ・ド・ラ・ロワール地域圏のヴァンデ県に来ています。写真は第4ステージまでわたしたちプレスがお世話になるプレスセンターです。チームの記者会見も始まり、いよいよツールが始まるんだという実感が少しずつ湧いてきています。

SNSやブログで発信しない情報も、リターンにはたくさん載せる予定なので、お見逃しなく!

集まっている金額
-円
目標金額 300,000円
上限金額 500,000円

-%

-日

このプロジェクトは
購買型
のプロジェクトです

受付期日
2018-07-31 まで

ENOKI
このプロジェクトの事業者

ENOKI

さん