TOPICS

青森県三戸町アップルビール生産プロジェクト 災い転じて福と為す守り札復刻プロジェクト

PROJECT

株式会社YAEN地方創生ファンド

目標金額を達成し、このプロジェクトはサクセスしました。お申し込みいただいた皆さま、ありがとうございました!

=He & bar=「Tanimachi(タニマチ)」プロジェクト

目標金額を達成し、このプロジェクトはサクセスしました。お申し込みいただいた皆さま、ありがとうございました!

株式会社YAEN起業プロジェクト

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バッグブランド「Hanaa-fu」プロジェクト

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神戸生まれのブランド「ATAO」プロジェクト

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PRESS

日経新聞掲載 読売新聞掲載

Information

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【購買型】人口の1/4が消えた高齢化率33.3%のニュータウンを、さまざまな豊かさが溢れる街へと再編集する雑誌『RE EDIT<リ・エディット>』創刊プロジェクト

募集受付は終了いたしました

このプロジェクトの推薦者からのコメント

地域の魅力を地域の人が発掘する。
僕が起業した当時から掲げているコンセプトです。
このプロジェクトの内容には本当に共感しかありません。
住民が編集者となって、まちの魅力を編集し、新しい魅力を作っていく。

ぜひ応援をお願いします。

宙とぶペンギンパートナー/地方創生会議Founder 小幡和輝



はじめに


「豊かさ」って何だろう?

時代の流れが速く見落としがちですが「どんな街でも、視点を変えてみると、実は豊かさに溢れている」

 

私たちは、新しい価値観や、さまざまな人々の考え方に出会い、自分たちの住む街で「楽しい」を作れることが「豊かさ」の一つだと思っています。

『RE EDIT<リ・エディット>』は、住んでいる街で“自分らしい豊かな時間”を送っている人を紹介する雑誌です。自分らしくオーダーメイドな暮らし方を実践する人たちの輪を全国に拡げていきたいと思い、雑誌作りプロジェクトを立ち上げました。

 

***

プロジェクト公開より3週間が経過しました。

現在、42の方にクラウドファンディングの応援をいただき、 343,000のご支援をいただいております!

本当にありがとうございます。

応援くださっている方々のご協力により、リターンも追加しております☆ぜひご覧ください。

***

(2018年7月末日 追記 )

 

ごあいさつ

 

はじめまして。

私たちは大阪南部の泉北ニュータウンを中心に活動している『RE EDIT<リ・エディット>』編集部です。

『RE EDIT<リ・エディット>』編集部

地域再生事業、ホームヘルパー、理学療法士、ウェブデザイナー、主婦など、様々な職業や経験を持った編集部メンバーが、街の中で丁寧に対話を重ねながら、お互いの気付きや感覚、得意なことを持ち寄り、学び合いながら制作しています☆

 

プロジェクトを立ち上げた理由

 

「市民活動は楽しい!それなのに携わっている人は人口の約1パーセント。もっと一般的に、気軽に参加できるものがあったらいいのにな。」

 

プロジェクト代表の甚田が市民活動、まちづくりに関わるようになって4年。自身は活動を「大人の本気の遊び」だと思っています。

活動はとても楽しいし、仕事では得られない経験が出来る面白さを感じています! でも、昔からの友人に会った時に「仕事あるのに休みの日まで活動してるなんてすごいな!休みないやん!」と反応されてしまうのです。

「もっと市民活動のハードルを下げたコンテンツを作りたい!」

『RE EDIT<リ・エディット>』編集部

関わる人が気付かないぐらいに、いつの間にか”市民活動に参画したことになっていた“状態を作ることができないかな?と考えた末に生まれた雑誌創刊プロジェクトです。

そんなことを伝えていたらメンバーが集まり、今では関わってくださる方が日に日に増えています!!

 

 

なぜ雑誌なの?

 

情報媒体の原点は「紙」。身近で世代間を越えて参画しやすい媒体

雑誌という一般的にも身近なものであれば手に取りやすく、学生や親子などは「読者モデル」をしたり、立派なカメラで撮影されているご年配の方が「写真投稿」ができるなど、世代に関わらず参画しやすいのではないかと考えました。

雑誌に掲載される「いいな!」と思った暮らし方に実際に出会える“豊かな時間の過ごし方”が体験できる<雑誌×イベント>も開催しながら、読者参加型の誌面づくりもしています。

私たちと一緒に、“公園ピクニック”や“森のたんけん”を体験しませんか?

『RE EDIT<リ・エディット>』編集部

また、最終のアウトプットは紙媒体ですが、雑誌をつくる工程をHPで開示し、ミーティングの様子などの活動ブログや編集部メンバーの想いを綴っています。

実際に参画できるイベントとインターネット上で活動報告することで、プロセスを共有し、関わってくれる人を増やすことを大切にしています。

 

 

RE EDIT<リ・エディット>を通じて、成し遂げたいこと

 

「自分たちで生活をつくり、住む人たちで街をつくり育てる」そんな人たちを増やしたい。

 

雑誌を通じて、私たちの街に実際にある「効率、利便性、安価」であることとは異なる唯一無二の「オーダーメイドな暮らし方・生き方」を覗いてみませんか。

RE EDIT<リ・エディット>の読者の方々、関わってくださる皆さま、そして中心となって雑誌づくりに携わる編集部メンバーも、人生がより豊かになる選択肢に出会える。

そんな誌面を目指しています。

住んでいる地域をもっと“好き”になる

視点を変えて街を見つめなおした『RE(再)EDIT(編集)』。皆さんもきっと住んでいる街がもっと好きになる。そして、新しいチャレンジがしたくなるはず♪

 

【メンバーがこれまで携わってきた仕事】

■雑誌編集・執筆 / 山田聡子

雑誌編集・執筆 / 山田聡子 ▲編集:女性誌『Flicka』創刊、情報誌『KANSAI1週間』、キッズファッション誌。執筆:講談社、リクルートホールディングス、三栄書房、エイ出版社、京阪神エルマガジン社など

■デザイン / 堀田ともこ

デザイン / 堀田ともこ

■写真 / ハナミドリ写真館 横井千春

写真 / ハナミドリ写真館 横井千春1 写真 / ハナミドリ写真館 横井千春2 写真 / ハナミドリ写真館 横井千春3

■空間デザイン / 甚田知世

甚田知世_実績1 ▲Happyミキハウス子育て総研『Happy-Note.com』、大手商業施設フリーペーパー『DiaLA.』おしゃピク特集スタイリングなど

編集部メンバーそれぞれ熱い想いを持って、この雑誌創刊プロジェクトに参画しているのですが、共通の想いは「全ての人が自分の住む街を好きになって欲しい」ということ。自分の住む街を好きになることが、生活を豊かにすることに繋がると考えているからです。

私たちの活動の趣旨に共感し‶面白そう″と感じてくれた方には、さまざまな方法で関わってもらっています。

パートナー(雑誌づくりの一部を担当する方)、サポーター(広報や必要な人を探してくださる方)を合わせると、現在15名の仲間で、まだ世の中に形としてないものを育んでいる最中です。

そして、応援してくださる方々も大事な仲間だと思っています!

 

 

だからこそ、クラウドファンディング。

 

関わってくださる方を増やす方法のひとつ。

私たち編集部メンバーの力だけでは、決してこのプロジェクトは成り立たないと思っています。さまざまな関わり方をしてくださる方、応援してくださる方、仲間になってくださる皆さんと一緒に創り上げたい。

だからこそ、クラウドファンディング

先行予約冊数が把握できることで、印刷部数の調整も可能になり、お届けできずに紙を無駄にしてしまうというようなことも防ぐことができるという点でクラウドファンディングを使いたいと思いました。

また、直接参画することは難しくても、出資をするということも“関わる”ことのひとつ。例えば、故郷を離れて遠方に住んでいたとしても関わることが可能になります。

そして、『RE EDIT<リ・エディット>』の特集で紹介する方々と同じように、‶自分らしい豊かな時間″を過ごす方たちの輪を全国に拡げていきたい!と思ったからです。

泉北に住む人以外にも私たちの街に興味を持ってもらい、訪れてもらえるキッカケを生むことが‶クラウドファンディングなら出来るのではないか”と考えたからです。

 

 

集まった資金の使い道

 

編集部メンバー内で完結できるように雑誌の制作を進めていますが、どうしても外部の力を借りなければならない部分があります。

集まった資金は主に印刷費で使わせていただきたいと思っています。

【雑誌制作に必要な外部発注の費用】

■デザイン入稿確認 40万

■印刷費 80万

【クラウドファンディングでかかる費用】

■リターン/制作・イベント開催経費、送料 40万

■クラウドファンディング手数料 10万

合計170万円のうち、70万円を自己負担します。

目標金額に達した場合、地元堺市にある老舗の印刷会社で印刷がしたいと思っています。“紙の原点”である「上質紙」を使い、グレードアップした雑誌をお届けすることが出来ます!

そして、目標金額以上の応援をいただいた場合は、ロゴの作成や取材先を増やしページ数の増大など、雑誌の内容やクオリティをあげることに使わせていただきたいと思っています。

 

 

どんな雑誌?

 

“まちづくり“をベースに、顔と顔を合わせた対話を重視しながら制作しているプロセス重視の雑誌です。

末永く大切に手元に置いておきたくなるような雑誌を目指しているため「原点」「不変的」をキーワードに制作しています。

▼雑誌のイメージ

雑誌のイメージ

サイズはA4右綴じ

写真集のような誌面と読み物としての内容充実を目指し、ページ数は64ページを予定

販売価格は1,200円(変動あり)

1,000部発行予定です。

※販売価格の内訳目安となる印刷費は後半に記載しています

特集は”人“がメインで、背景に店舗や作品の紹介をします。

【特集内容の予定】

・意外と知らない!ご近所にある有名店

・こんなに身近にあった!建築家が語る魅力的な巨匠建築

・移住しなくても叶う農的暮らし

・新スタンダード「賃貸」という生き方

・空き家活用で地域を変える

※特集は変更する場合があります。

編集部メンバーが本当に「伝えたい!」と思った情報を、丁寧に取材をしてドキュメンタリー溢れる内容でお届けします。

▼取材記事の見本

▼取材記事の見本

写真は、泉北にゆかりのあるプロカメラマンが日常を切り取り伝えます。

泉北にゆかりのあるプロカメラマンが日常を切り取り伝えます

 

 

泉北ニュータウンって?

 

「泉北の魅力を伝える雑誌をつくろうと思ってるねん!」

昔から泉北に住む友人にいうと笑われました。

「泉北の魅力って、何も無いやん」

確かに、そうかも知れません。

泉北ニュータウン

泉北の街は、住民の多くがベッドタウン(寝に帰る街)として日常使いしています。

大阪の中核市街地の1つでもある“難波”まで、私鉄鉄道の南海高野線で約23分。

泉北の玄関口である“泉ヶ丘駅”には、百貨店やショッピングモールなど充実しています。

泉ヶ丘駅

しかし、観光できるような場所はありません。

地域ごとにあった近隣センター(商業エリア)は人口減に伴い、スーパーや医療施設などが撤退。駅前に出てこないと生活がしにくい街になりつつあります。

坂道も多く、“車がないと住めない”と多くの人が思っています。

都市開発されて今年で51年目。全国のニュータウンと同じく、少子高齢化や人口減、住宅や施設の老朽化・空き家問題などを抱えています。

しかし、ニュータウンの中でも珍しく、旧村、水田、遺跡などを残したまま上手く整備され、緑豊かな住環境を有しています。

旧村、水田、遺跡などを残したまま上手く整備され、緑豊かな住環境を有しています

glaf代表の服部さんは、2014年に開催された「泉北ニュータウンの可能性を語るシンポジウム」にご出演いただいた際、泉北の良さをこのように語ってくれています。

glaf代表の服部さんは

「社会背景が変わっていく中でも、常に“New”であるのが本当のニュータウンのあり方だと考えると、泉北は設計当時すでにその価値観があったんじゃないかと思うようなレイアウトですよね。」greenz.jp「農村と都市が共存し、住民主体のまちづくりも実現した「泉北ニュータウン」が目指す、”スタンドアローン型”のまちって?」より抜粋

 

 

泉北の課題って?

 

私たち編集部が泉北の一番の課題だと思っていることは”働き方の選択肢”が少ないと感じている人が多いということ。

ベッドタウンとして作られた名残りからか、多くの人は”大阪市内に働きに出て、自宅には寝るために帰る“という暮らし方をしています。そして消費する場所も大阪市内です。

同じ街には違う暮らし方をしている人がいるということを知ったり、今までとは異なる視点で街に関心を持ったり、意外にある素敵なお店の情報などを知ることが出来れば、地域内での消費を増やすことも可能になるのではないかと考えています。

みなさんのお力もお借りして、地域での消費が増えていくキッカケになる媒体にしていきたいと思っています。

 

 

販売方法は?

 

泉北を中心に、その近隣のカフェやバーなどの飲食店を始め、美容室やライフスタイルショップなどで委託販売を予定しています。

【現在決定している販売イベント】

■無印良品 泉北パンジョ店 様

 

 

『RE EDIT<リ・エディット>』編集部とは?

 

『RE EDIT<リ・エディット>』編集部は、泉北の魅力をつくり つたえる 市民活動団体「泉北をつむぐまちとわたしプロジェクト(通称:つむプロ)」の新しいチームとして2018年に発足しました。

つむプロは、2014年に堺市から市民への呼びかけで始まり、20〜70代のメンバーが所属し、活動しています。コミュニティデザインのパイオニアである山崎亮さんが代表を務めるstudio-Lの指導のもと、3年間の実績を積み、2017年からは完全に市民主体で運営をしています。

また、『コミュニティデザインの源流(太田出版)』山崎亮著には、つむプロの活動が事例として紹介されています。

コミュニティデザインの源流

在つむプロでは10チームのそれぞれが、泉北にある資源と自分たちのアイデアで魅力をつくり、つたえる活動を行っています。

10チームのそれぞれが、泉北にある資源と自分たちのアイデアで魅力をつくり、つたえる活動

例えば、自宅庭にある毎年300個の実をならす2本の“レモンの木”と柑橘類の育ちやすい泉北の気候と環境に着目したことで生まれた「泉北レモンの街ストーリー®」

レモンを泉北の特産品に

公園の活用法や本当に役立つ防災の知識について遊びながら学ぶ「あそぶ×まなぶ DO OUR PARK」

防災キャンドル ▲普段は飾りとして使える、竹を受け皿にした“防災キャンドル”

「アート」「ミュージック」「ワールドワイド」をテーマに様々な活動を行うことで、それぞれのテーマに関心のある人や関係のある人の繋がりを紡ぐ「RAPWRAP」

RAPWRAP

など、個性豊かな活動の数々。

「街の楽しいは、作れる!」

そんな街での楽しみ方・暮らし方も、もっと多くの方に知ってもらいたい!と『RE EDIT<リ・エディット>編集部』が生まれました。

 

 

最後に

 

住んでいる人にとっては当たり前すぎて、魅力だと思っていない街。その中で暮らし、生きる人たちの視点で、街を再編集する

雑誌という身近な媒体を通じて、街を好きになるキッカケを作る。

このチャレンジが成功しましたら、泉北だけに留まらず、住んでいる街をもっと楽しむ輪として『RE EDIT<リエディット>』を全国に拡げていきたい。

そして、日本の各地で、再編集されていくことを願っています。

「自分の住む街や生活を共につくる」文化を、未来へ繋げるために、架け橋の一片になってみませんか?

最後に

※リターン10,000円のナイトパークピクニック映画上映作品を再検討中です。

 

********************************

『RE EDIT編集部』

HP
http://re-edit.site/

Facebookページ
https://www.facebook.com/RE.EDIT.senboku/

Instagram
@reedit_senboku

********************************

プロジェクト概要

プロジェクトの名称
雑誌『RE EDIT<リ・エディット>』創刊プロジェクト
事業者
甚田知世
事業内容
雑誌『RE EDIT<リ・エディット>』創刊
目標募集額
金1,000,000円
申込期間

2018年06月30日~2018年08月20日

申込金の使途
  1. 雑誌の印刷費
    リターンの製作費・リターンのイベント開催経費

※こちらのプロジェクトは、All in型のプロジェクトです。

All in型は、目標金額を達成したかどうかに関わらず、プロジェクト自体は実行可能でリターンをお返しすることができる場合に設定されます。お申込みいただきますと、毎月末ごとに申込情報を取りまとめ、クレジットカード会社を通じてご請求をさせていただきます。またその都度、リターンの提供に必要な情報を事業者に対してお知らせいたします。

編集部メンバーの紹介

様々なライフスタイルの人が集まった編集部。全員が重要な役割を担いながら、得意なことを活かしています!

【編集部メンバー紹介】

ディレクター 甚田知世|Tomoyo Jinta

ディレクター 甚田知世|Tomoyo Jinta

泉北で青春時代を過ごし泉北在住。街づくりに関わる仕掛けやパーティープランナー等、さまざまな顔をもつ一児の母。プロジェクトの発起人であり代表を務める。

チーフエディター 山田聡子 | Satoko Yamada

チーフエディター 山田聡子 | Satoko Yamada

高校時代を泉北で過ごした一児の母。雑誌の編集やライティングを始め、Webディレクターやカフェの店長も経験。泉北在住。

チーフデザイナー 堀田ともこ | Tomoko Hotta

チーフデザイナー 堀田ともこ | Tomoko Hotta

泉北で育ち、10数年東京で暮らした後、再び泉北に戻る。エディトリアルデザインや商品企画を経て、現在は農的暮らしとデザイナーの両立を図る。

エディター 佐本陽子 | Yoko Samoto

エディター 佐本陽子 | Yoko Samoto

広告代理店で編集者として従事した、もうすぐ二児の母。イラストやライティングもこなす。泉北の人々の温かさと地域の魅力に惹かれ参加。

エディター 黒田雅子 | Masako Kuroda

エディター 黒田雅子 | Masako Kuroda

泉北育ち。『RE EDIT』の前身となる堺市の観光本を甚田と共に自主制作し、デザインを担当。本職は編集や広報を手がける。

フォトグラファー 横井千春 | Chiharu Yokoi

フォトグラファー 横井千春 | Chiharu Yokoi

泉北育ち。『RE EDIT』の前身となる堺市の観光本を甚田と共に自主制作し、デザインを担当。

経理 中間友里 | Yuri Nakama

経理 中間友里 | Yuri Nakama

泉北在住歴13年。ホームヘルパーとして街を駆け巡る、泉北愛溢れる2児の母。生活を楽しむプロフェッショナル。

事務 岡本由比 | Yui Okamoto

事務 岡本由比 | Yui Okamoto

結婚を期に、4年前より泉北在住。普段は医学療法士として働きながら、ヨガインストラクターとしても活動。自然豊かな泉北の街がお気に入り。

事業者概要

事業内容
『RE EDIT<リ・エディット>』創刊・運営
代表者
甚田知世

購買型・寄付型プロジェクトでご利用可能な決済方法

・クレジットカード(VISA・MASTERCARD)/ 分配金等利用

キャンセルについて

申込みをした日から起算して8日を経過するまでの間に、運営者を通じて事業者に書面または電子メールによる解約を申し出た場合には、契約のクーリング・オフ(無条件解約)が可能です。その際、既に支払済みの金銭がある場合には返金されますが、銀行振込に際して振込手数料が発生する場合にはお客様にご負担いただきます。また、当該金銭に利息は付きません。なお、プロジェクトへの応募額が申込期間内に定められた目標募集額に到達しなかった場合、返金・キャンセルされる場合がありますが、銀行振込に際して振込手数料が発生する場合にはお客様にご負担いただきます。また、当該金銭に利息は付きません。

コミュニティデザインのパイオニアStudio-L山崎亮さん推薦!

2018/07/24

先日ディレクターの甚田とチーフエディターの山田で、スタンダードブックストア@心斎橋の「W山崎トークショー”これからの地方都市のあり方”山崎満広×山崎亮」に行ってきました♪

亮さんに”泉北ニュータウンの市民活動で雑誌づくりのプロジェクトやってます”とお伝えしたら

「知ってるよー!シェアしたよ!」
「こういうプロジェクトが生まれてくれたことが本当に嬉しい」
「今後の展開を楽しみにしてるよ!教えてね」

とまで、お言葉をいただき、編集部メンバーにも共有して喜びを分かち合いました^^

Facebookを見直していたら、Studio-Lの神庭さんが先にシェアしてくれていたことに気付きました。

応援くださる方々の期待以上のものを、関わってくださる皆さまのお力もお借りして創っていきたい、と更に気合いが入りました!

雑誌を通じてつくりたい未来

2018/07/11

RE EDIT編集部代表の甚田が2018年6月30日(土)~7月1日(日)に開催された 第二回地方創生会議in高野山 に参加し、プロジェクトピッチで登壇しました。

www.obatakazuki.com/24760364

「日本のスタンダードな働き方を変えたい」

それぞれの得意なことを活かして、生活するには充分な対価を得られて、時間にゆとりのある働き方が出来る社会をつくりたい

「子育てを女性主体に語らない社会をつくりたい」
例えば、現状の子育て支援といえば、子育て中の女性を中心としたものがほとんどです。 もちろん現在の環境では必要なことだと思います。ただ無意識に子育て=女性となっている空気感が変えたい。 ”つくりたい未来”を共有しておくことで5年後、10年後の未来は確実に変わると思っています。

今すぐに、この未来をつくるのは難しいし、私1人でも出来ません。私が唯一 出来ることは、同じ意識の人を増やすことだと思っています。

雑誌というツールを使って『「お金=豊かさ」ではない価値観、暮らし方、生き方 』を全国に拡めていきたい!! 「つくりたい未来」をたくさんの方々に共有し、一緒につくっていくために、クラウドファンディングに挑戦します。応援よろしくお願いします!

集まっている金額
-円
目標金額 1,000,000円
上限金額 5,000,000円

-%

-日

このプロジェクトは
購買型
のプロジェクトです

商品アイテム1

想いを込めたサンクスメールをお送りします!

1,000

リターン内容

想いを込めたサンクスメールをお送りします!

メンバーの想いを込めて「ありがとう」の気持ちをメールさせていただきます!

お届け予定日:2019年3月予定

商品アイテム2

泉北の恵みでつくる草木染めトートバックをリエディット創刊号と一緒にお届けします♪

3,000

リターン内容

泉北の恵みでつくる草木染めトートバックをリエディット創刊号と一緒にお届けします♪

*リエディット創刊号《送料・梱包代込》
*泉北を感じる草木染め「WUY」のトートバック
 ※A4サイズが入る薄手のもの
 ※写真はイメージです。クズ(緑色に近い色合い)で染めたトートバックをお届けします。
*飾ってカワイイ♪Thanksカード

受付限度数:30

お届け予定日:2019年3月予定

商品アイテム3

お披露目!「創刊パーティー」にご招待♪とリエディット創刊号を先行でお渡し☆

5,000

リターン内容

お披露目!「創刊パーティー」にご招待♪とリエディット創刊号を先行でお渡し☆

*お披露目!「創刊パーティー」(3/3(日)14:00-17:00@大阪府堺市内)
<創刊パーティー内容>
・軽食とおやつ
・泉北を奏でる音楽Live
・取材秘話トークQ&A
・お土産/泉北を味わえるお菓子付き
当日の様子を写真データでプレゼント♪
 ※参加者の皆さまに共有でダウンロードいただけるようにいたします。
 ※写真はイメージです。

受付限度数:10

お届け予定日:2019年3月3日

商品アイテム4

毎月の活動報告と議事録&リエディット創刊号をお送りします!

10,000

リターン内容

毎月の活動報告と議事録&リエディット創刊号をお送りします!

*リエディット創刊号《送料・梱包代込》
*月1回活動報告/議事録(創刊まで)をメールでお送りします。

受付限度数:10

お届け予定日:リエディット創刊号は2019年3月予定

商品アイテム5

編集部メンバーと泉北を楽しむナイトパークピクニックにご招待♪&リエディット創刊号をお届け☆

10,000

リターン内容

編集部メンバーと泉北を楽しむナイトパークピクニックにご招待♪&リエディット創刊号をお届け☆

*リエディット創刊号《送料・梱包代込》
*ナイトパークピクニック
日時:2018年10月27日(土)17:00~21:30 in 泉北(大阪府堺市南区)の公園
   ※雨天時2018年11月3日(土)に延期
<ナイトピクニック内容>
・泉北地産地消の食事を囲みながら編集部メンバーと交流会
・泉北で芸術の秋を愉しむ♪パークシネマ 予定上映作品『生まれる』
・ヨガ
・その日の様子を写真データでプレゼント♪

※お申込後、お子様についてお名前/年齢をこちらからご連絡ください。
 ∼3才まで無料/3∼6才+1,500円/6才以上+3,000円/中学生~高校生まで+5,000円/高校生以上は大人料金  お子様の料金につきましては、当日現金でお支払いください。
※雑誌に掲載される可能性があります。
※写真は前回行われた時のものです。料理は異なります。

受付限度数:10

お届け予定日:リエディット創刊号は2019年3月予定

商品アイテム6

リエディット創刊号の仕入れ権(15冊まで)と活動報告をお送りします☆

30,000

リターン内容

リエディット創刊号の仕入れ権(15冊まで)と活動報告をお送りします☆

*リエディット創刊号1~15冊までのご希望冊数《送料・梱包代込》
*創刊号発売チラシ(A4サイズ/カラー/1部)
*月1回活動報告/議事録(創刊まで)をメールでお送りします。

カフェ・美容室・ゲストハウス・会社など、全国の‶街づくり″に興味がある方に販売していただけると嬉しいです!
販売は難しいけれど「応援してるよ!」という方のために、冊数はお選びいただけるようにしました。

※お申込後、希望数をこちらからご連絡ください。
※写真はイメージです。

受付限度数:10

お届け予定日:リエディット創刊号は2019年3月予定

商品アイテム7

リエディット創刊号の仕入れ権(25冊まで)と活動報告をお送りします☆

50,000

リターン内容

リエディット創刊号の仕入れ権(25冊まで)と活動報告をお送りします☆

*リエディット創刊号1~25冊までご希望《送料・梱包代込》
*創刊号発売チラシ(A4サイズ/カラー/1部)
*月1回活動報告/議事録(創刊まで)をメールでお送りします。

カフェ・美容室・ゲストハウス・会社など、全国の‶街づくり″に興味がある方に販売していただけると嬉しいです!販売は難しいけれど「応援してるよ!」という方のために、冊数はお選びいただけるようにしました。

※お申込後、希望数をこちらからご連絡ください。
※写真はイメージです。

受付限度数:5

お届け予定日:リエディット創刊号は2019年3月予定

商品アイテム8

リエディット創刊号とリエディットvol.0「もうひとつのストーリー」を制作してお届けします☆

100,000

リターン内容

リエディット創刊号とリエディットvol.0「もうひとつのストーリー」を制作してお届けします☆

*リエディット創刊号《送料・梱包代込》
*リエディットvol.0「もうひとつのストーリー」
 10P程度の小冊子を予定しています。
 雑誌ができるまでの物語を綴ったvol.0号
※写真はイメージです。

受付限度数:3

お届け予定日:2019年3月予定

商品アイテム9

【限定5】リエディットのためだけにオーダーメイドされたレザーコインケース<ブラック>&リエディット創刊号をお届けします♪

5,000

リターン内容

【限定5】リエディットのためだけにオーダーメイドされたレザーコインケース<ブラック>&リエディット創刊号をお届けします♪

*リエディット創刊号≪送料・梱包代込≫
*泉北で人気の紳士服オーダーメイドショップ「iwt(アイダブリュティー)」のレザーコインケース
 ここでしか手に入らないオリジナルデザイン!
※色はブラックです。
※サイズ約8cm×8cm

受付限度数:5

お届け予定日:2019年3月予定

商品アイテム10

【限定5】リエディットのためだけにオーダーメイドされたレザーコインケース<バーガンディ>&リエディット創刊号をお届けします♪

5,000

リターン内容

【限定5】リエディットのためだけにオーダーメイドされたレザーコインケース<バーガンディ>&リエディット創刊号をお届けします♪

*リエディット創刊号《送料・梱包代込》
*泉北で人気の紳士服オーダーメイドショップ「iwt(アイダブリュティー)」のレザーコインケース
 ここでしか手に入らないオリジナルデザイン!
※色はバーガンディです。
※サイズ約8cm×8cm

受付限度数:5

お届け予定日:2019年3月予定

商品アイテム11

【限定3】リエディットのためだけにオーダーメイドされた2wayペンケース<ダークブラウン>&リエディット創刊号をお届けします♪

10,000

リターン内容

【限定3】リエディットのためだけにオーダーメイドされた2wayペンケース<ダークブラウン>&リエディット創刊号をお届けします♪

*リエディット創刊号《送料・梱包代込》
*泉北で人気の紳士服オーダーメイドショップ「iwt(アイダブリュティー)」のレザーペンケース
ここでしか手に入らないオリジナルデザイン!開いて留め方を変えると小物入れにもなります♪
※色はダークブラウンです
※サイズ約19cm×9.5cm

受付限度数:3

お届け予定日:2019年3月予定

商品アイテム12

【限定3】リエディットのためだけにオーダーメイドされた2wayペンケース<ベージュ>&リエディット創刊号をお届けします♪

10,000

リターン内容

【限定3】リエディットのためだけにオーダーメイドされた2wayペンケース<ベージュ>&リエディット創刊号をお届けします♪

*リエディット創刊号《送料・梱包代込》
*泉北で人気の紳士服オーダーメイドショップ「iwt(アイダブリュティー)」のレザーペンケース
ここでしか手に入らないオリジナルデザイン!開いて留め方を変えると小物入れにもなります♪
※色はベージュです。
※サイズ約19cm×9.5cm

受付限度数:3

お届け予定日:2019年3月予定

商品アイテム13

【限定5】泉北の優しい香りに包まれる癒しのアロマストーン&リエディット創刊号をお届けします♪

3,000

リターン内容

【限定5】泉北の優しい香りに包まれる癒しのアロマストーン&リエディット創刊号をお届けします♪

*リエディット創刊号《送料・梱包代込》
*香りと人をつなぐ活動をしている「Nagomi」さんのアロマストーンと杉の精油
※アロマディフューザーになるオリジナルカード付
※サイズ アロマストーン:直径3cm、精油ボトル:全長約2cm

受付限度数:5

お届け予定日:2019年3月予定

受付期日
2018-08-20 まで

事業者アバター
このプロジェクトの事業者

ちぇる

さん